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株式会社リューケンハイム、納得住宅工房南信州、株式会社ひかわ工務店、
「しあわせ家」田尻木材株式会社、納得住宅工房、 納得スタイルホームの合同広告を
先日11月28日発売「産経新聞 <中部版>」に掲載いたしました。産経新聞
いい家は、高くない。
家族の数だけ、笑顔がある。笑顔の数だけ、ライフスタイルがある。
家を創ることは、その家族のライフスタイルを築きあげていくことだと思います。
家に帰ると、自然に笑顔がこぼれる。1日の疲れを癒して元気になれる場所。
私たちは「その先にある、ライフスタイルをデザインする」
これからも適正価格と確かな技術力とお客様のために我々は歩み続けます。
株式会社リューケンハイムHP:http://www.ryuken.info/
納得住宅工房南信州HP:http://www.nattoku-minamishinshu.jp/
株式会社ひかわ工務店HP:http://www.iiie-hikawa.com/
「しあわせ家」田尻木材株式会社HP:http://www.siawaseya.net/
納得住宅工房HP:http://www.nattoku.jp/

注目の会社として掲載されました!

「この家づくりに対する考え方を全国の工務店に是非マネしてほしい。」と賞賛いただきました。

ありがとうございます。


紹介率70%を誇る

納得住宅工房の秘密を少しだけお話しいたします

 
紹介率の高さの理由 はズバリ、、、

圧倒的な商品力デザイン力ホスピタリティ職人力
家を建てた後のオーナーさんを循環する仕組みが確立しているからこそ、地域で支持され紹介を頂けるということ。 」

また、
納得で家を建てた オーナー様を超えこひいき

例えば、レストランアパレルでのサービスが受けられたり、
オーナー様限定のイベントが一年を通して企画されています。


社長の話

地域の工務店は「仲間」と話します。

地域の家づくりを担うのは地域の工務店で無ければ…という想いを実現するために、
納得流の経営と家づくりのノウハウを「納得スタイルホーム」を通じて
全国の工務店さんに惜しみなく伝えたいと考えていると述べました。

詳しくは下記記事をご参照ください。↓

 新建ハウジング1新建ハウジング2新建ハウジング3

 

【鈴与商事株式会社とZEH住宅を共同開発し、
12月掛川にモデルハウスをオープンいたします】

ZEHハウスとは、家庭でのエネルギー消費ゼロにする「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス」の頭文字を取ったもので、2020年に向け政府が進めている環境に配慮した住宅のことです。

すでに大手企業で採用されている鈴与商事株式会社のZEHパッケージ※を取り入れた
モデルハウス(CASAVIVACE仕様)を静岡県掛川市オープンいたします

※ZEHパッケージ:(太陽光パネル、家庭用エネルギーシステム、給湯器、エアコン、耐熱材、サッシ、蓄電池等)
ZEHハウスこちらの取り組みについて日経新聞に掲載いただきました。

これからも、お客様が健康に、安心して暮らせる住まいの提供をモットーに
より良い住宅をお提案できるよう努めて参りますのでどうぞよろしくお願いします。

[2017/10/3 日本経済新聞 電子版]

アークモービレ

オリジナルアイテム「ARKMOBILE」を購入できるサイトができました!

インテリア選びは素敵な住まい空間には欠かせないものです。
家具を通じて、こだわりのスタイリッシュなライフスタイルを提案させてください。

イタリアブランド「driade(ドリアデ)」他、多彩な商品ラインナップ。
各商品ページではコーディネート事例もご紹介しています。

気になるサイトはこちら↓
http://www.ark-mobile.net/

ご訪問、心よりお待ち申し上げております♪

住まいの情報雑誌「I’m home」に納得住宅工房株式会社が掲載されました。

是非ご覧くださいませ!

 

ピックアップ記事「LAVIVA(ラ・ヴィーヴァ)」
詳細はこちら→ARKMOBILE※別サイトへ移動します。
住まいの情報雑誌「I’m home」※別サイトへ移動します。

【納得住宅工房 掲載情報】
2017年9月20日発売の住まいの設計に、納得住宅工房株式会社のGRANVIVACE(グランヴィヴァーチェ)が掲載されました 一般住宅とは思えないこだわりのデザイナーズハウスです。 わがままを詰め込み、カッコいいだけではなく暮らしやすさもしっかり重視。 見ごたえたっぷりの作品です。 是非ご覧くださいませ。 (GRANVIVACEとは)

納得住宅工房施工事例はこちら>>https://www.nattoku.jp/works/designgallery?gid=505

~日本の家創りに感動と、ナットクを!~


2017年6月6日 納得スタイルホームパートナー総会が開催されました。
全国各地から感動の家創りをしているパートナー工務店総勢170名が集まりました。


全国の優秀な工務店たちと共に、これからもっと日本の家創りを素晴らしいものにしていき全国のお客様へ届けていきます!

お近くのパートナー工務店はこちらからご覧いただけます。 http://www.nattoku-club.jp/builder/

 

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【ジャパンデザイナーズハウスアワード2017開催】

今年で8回目を迎えます納得スタイルホームのデザインコンテスト、「ジャパンデザイナーズハウスアワード2017」開催中!

皆さまの投票数で優秀賞が決定します。

「好き」と思った作品に「いいね!」をお願い致します。

ジャパンデザイナーズアワードの特設ページはこちらから

 

 

ご投票いただいた中から抽選で5名様にイタリア製 フルートグラス 1個 プレゼント!

 

○ジャパンデザイナーズハウスアワードとは。

全国の納得スタイルホーム加盟工務店のデザイン力・設計力・技術力向上を図ることを目的とし、全国加盟工務店から集まるデザイン・意匠性にこだわった自信あふれるエントリー作品の中からより優秀な作品を表彰いたします。

見ているだけでもワクワクする作品の数々を是非ご覧ください!

 

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SMBCコンシューマーファイナンス(東京都中央区)は1月17日~19日の3日間、30歳~49歳の男女を対象に「30代・40代の金銭感覚についての意識調査2017」(有効サンプル数=1000件)を実施した。

 「住宅」と「自動車」について、年収400万円で所有(購入)しようと思える人の割合を年代別に確認したところ、「住宅」は20代で20.4%、30代で18.8%、40代で15.2%、「自家用車」は20代で50.7%、30代で44.4%、40代で41.4%となった。どちらも若い年代ほど購入に前向きな割合が高かった。

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 また、結婚したいと思える世帯年収額を聞いたところ、年収400万円で結婚をしようと思える人の割合(「年収400万円あれば」までの累計)は44.6%、年収500万円では65.5%となった。

 そのほか、お金の使い方に関する意識について同意の程度を聞いた質問のうち、「購入検討する際、同じ商品群・サービスの中で“最安値”のものは必ずチェックする」について『そう思う』(「非常に」+「やや」)と答えた人は 87.5%、「多少高くても、品質が信頼できる品(国産メーカー品や知人のおすすめなど)を選ぶことが多い」について『そう思う』と答えた人は74.8%だった。

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記事提供 新建ハウジングWEB

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CASAVIVACE(カーサビヴァーチェ)発信の”納得住宅工房株式会社”がこの度チャリティーの功績を讃えられ感謝状授与式に参加致しました。

昨年で4年目となった「夢の国ツアー」では福祉施設の子供達を毎年約100名(昨年は93名)ディズニーランドへご招待しています。

建築業者様、オーナー様、知人、友人まで幅広い方からのチャリティー募金で実現している企画です。

周囲の方に恵まれ、強い絆を結べていると実感できる企画でもあります。

4年目になった今では施設出身の仲間もできました。

 

”人”と”人”の繋がりで成り立ち、更に絆を深め、新しい世界を開く素敵な巡りが出来ています。

これからも続けられるよう更に精進していきます。

 

写真はテレビ、新聞取材を受けた時のものです。

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お得なガレージセールのご案内です!

高級インテリア&建材のARKMOBILEから展示品として使用したアウトレット品を格安でご提供させて頂きます!

憧れのソファー「サリーナ」や「無垢の床材」、「生活小物」など大きなものから小さなものまで幅広くご用意しています♪

リフォームをご検討されている方、少し部屋の模様替えをしたい方にとっては特にお勧めのイベントです。

最大90%OFFの大放出!

宝の眠るガレージセール、是非ご来場ください。

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◆詳細◆

日付:2月18日(土)19日(日)

時間:両日10:00~17:00

場所:静岡県富士市大渕2380-8

(お近くまでご来場の際場所がわからなくなってしまったらお電話下さい)

電話:0545-62-7109

※ご予約は特に必要ありませんが、個数に限りがありますのでご了承ください。

※お子様のご来場の場合、家具の角など危険が予測される場所もございますのでお怪我に気をつけてお楽しみください。

 

お誘い合わせの上、皆様のご来場お待ちしております。

 

 

 

納得スタイルホームでは、このたびイタリア・ミラノにサポートデスクを開設致します。

現在、イタリアより建材や家具などを仕入れ、弊社が全国展開している住宅

「CASA VIVACE(カーサ ヴィヴァーチェ)」に使用致しておりますが、イタリアでのオリジナル建材の

開発や デザイントレンドのマーケティングなどを更に強化して参ります。

また、ミラノサローネ以外のイタリア見本市視察ツアーも開催する予定です。

全国の皆様に更に進化した「CASA VIVACE(カーサ ヴィヴァーチェ)」をご提供できるよう 努めてまいります。

 

◆新設デスク◆

デスク名:納得スタイルホーム・ミラノサポートデスク

営業開始日:平成29年2月1日

住所:Via Bono Cairoli 28/A Milano Italy

電話番号:+39 02 8645 2159

営業時間:月-金 10:00-17:00(イタリア時間)土・日・祝日は休み

 

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全国の工務店・設計事務所対象に、外観デザインを競いあっていく旭化成建材デザインコンテスト。

全国454件応募の中から、納得スタイルホーム加盟工務店が続々と受賞となりました。

https://www.asahikasei-kenzai.com/cp/pbhlphoto/index.html

今後もたくさんのお客様に魅了されるワンランク上の家創り『CASAVIVACE~カーサヴィヴァーチェ~』をお届けいたします。

 

☆ダイヤモンド賞 受賞  静岡県 納得住宅工房㈱

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☆金賞 受賞  三重県 ㈱ハウスプロダクトタケモリ

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☆金賞 受賞 岐阜県 伸和建設㈱

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☆優秀賞 受賞 京都府 ㈱イー住まい

☆優秀賞 受賞 広島県 ㈱中谷建設工業

 

 

納得スタイルホームでは、ハイエンド層向けの住宅、「GRAN VIVACE(グランヴィヴァーチェ)」を7月より展開致しておりますが、かなりご好評を頂いております。

「GRAN VIVACE」の特徴といたしまして、納得スタイルホーム独自のルートで輸入したイタリア建材、そしてオリジナル建材をふんだんに使用している点になります。その中でも特にお伝えしたいのが、厚さ58mm、高さ2400mm、ポリエステル鏡面仕上げのハイドアの採用です。まるで高級車のドアのような重厚感があり、日本の建具とは一線を画します。

キッチンもイタリア製で、素材はデュポン社製の人工大理石「コーリアン」、洗面化粧台、AVボードまでイタリア製というこだわりようです。

床材は完全オリジナルで、スクラッチ加工を施した無垢材に世界でトレンドとなっているグレー色も標準仕様、壁面は調湿消臭効果が非常に高いと言われている薩摩中霧島壁になります。

また、デザイン性の高いイタリア製ラジエターヒーターを使用した輻射式暖房を採用し、外張り断熱と充填断熱のダブル断熱といたしました。

日本の風土を考慮した性能と洗練されたイタリアンデザインが融合した「GRAN VIVACE(グランヴィヴァーチェ)」、今後施工例も掲載してまいりますので、どうぞご期待下さい。

 

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フィンテックを活用した住宅ローンファイナンスサービスを提供するMFS(東京都千代田区)は11月17日、国債や住宅ローンの金利情報を発表した。

米大統領選でのドナルド・トランプ氏当選を受けた米国債利回り急上昇、それに伴う日本国債の上昇によって、

12月の住宅ローン金利は固定10年の固定金利選択型タイプやフラット35が0.1%程度上昇する見通しとしている。  

米大統領選後、米国債の利回りは1.8%から2.2%台へと急上昇。日本国債も-0.06%から0.02%へと上昇した。

記事提供 新建ハウジングWEB

 

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CASA VIVACEの特徴でもあるオリジナル家具がご覧いただけるARK MOBILEも随時更新しています。

施工事例

http://www.ark-mobile.jp/gallery

こちらでは具体的にどの家具を使用しているしているのか記していますので組み合わせの雰囲気なども合わせてご覧ください。

プロジェクト覧、商品写真も随時更新中です。

新商品La’VIVA写真追加しました。

ご覧ください。

 住宅金融支援機構(東京都文京区)が10月3日に公表した、民間金融機関が提供する「フラット35」の2016年10月適用金利は、主力商品の金利が2カ月連続で上昇した。  

融資率9割以下で返済期間21年以上35年以下の主力タイプの金利幅は1.06%(前月比△0.04%)~1.61%(同▲0.06%)。最頻金利は1.06%(同△0.04%)で2カ月連続の上昇となった。

融資率9割以下で返済期間20年以下の金利幅は0.95%(同▲0.01%)~1.50%(同▲0.11%)。最頻金利は0.95%(同▲0.01%)で2カ月ぶりの下降となった。

 

 

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記事提供 新建ハウジングWEB

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平屋建て受容者層の姿とニーズの特徴について把握するために実施した「平屋住宅に関する調査」の結果を発表した。

30~69才の男女1050名を対象としたもので、回答者の住居形態は、持家戸建が25%、持家マンションが25%、賃貸が50%だった。

「老後理想の住まい」についての質問では、マンションが34.5%で最も人気が高く、2階建て以上の戸建てが33.4%、平屋が23.5%で続いた。

世代別にみると、年齢が高まるにつれ、2階建て戸建ての志向は弱まり、平屋とマンションの割合が高くなっていた。

また、世代・エリア別に見ると、地方では子育て世代(30~40代)はマンションより平屋を希望し、50代のアクティブシニア世代もマンションや2階建てより平屋を希望していることが分った。  平

屋を選択した回答者の選択理由では、「階段の上下移動がない」(51.8%)「同一階(ワンフロア)で生活できる」(49.2%)、「コンパクトな間取り」(38.7%)、「庭が楽しめる」(32.8%)、「掃除や家事が楽」(26.6%)、などが上位だった。

世代別では、高齢層ほど「階段の上下移動がない」、「同一階で生活できる」、「庭が楽しめる」、「掃除や家事が楽」などが多く、30~40代では、「コンパクトで効率的な間取り」でポイントが高くなっていた。  

 

 

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 野村総合研究所(東京都千代田区)は6月2日、2016~2030年(度)までの

新設住宅着工戸数およびリフォーム市場規模の予測を発表した。

同社によると、新設住宅着工戸数は2020年度に約79万戸、2025年度に約67万戸、2030年度に約54万戸となる見込み。

 リフォーム市場は、広義のリフォーム市場規模(エアコンや家具等のリフォームに関連する耐久消費財、

インテリア商品等の購入費を含めた金額)が2030年まで年間6兆円台で横ばいで推移し、

狭義の市場がそれより1兆円前後少ない規模となる見通し。

 

同予測では、将来予定されている消費税増税の影響(増税前の駆け込み需要、および、反動減)は加味していない。

また、景気動向などに伴って、着工などが前倒しされたり、先送りされたりすることにより、

実際の着工戸数やリフォーム市場規模は変動する可能性があるものとしている。

記事提供 新建ハウジングWEB 

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新設住宅着工戸数の実績と予測結果

 

公益社団法人地盤工学会(東京都文京区)は5月31日、

東京都内で熊本地震による被害調査の結果報告会を報道機関向けに開催した。

今回の地震では、大きな断層変位によって、地盤災害が広範囲に発生していることから、

地盤工学の観点から1カ月の調査結果をまとめ、復旧活動などに役立てるのが報告会の目的。

 九州支部と東京の本部をインターネット中継で結び、調査に当たった研究者が報告。

例えば、熊本県平野部では地盤か沈下して住宅が傾いたりする被害が多くみられたことなどが報告された。

この地盤沈下には地盤の液状化現象が関連しているという。

 今後に向けては、不安定化した地盤や斜面が多数あるため、梅雨などで二次被害が拡大する可能性を指摘。

同学会では、引き続き調査、分析を行っていくとしている。

 

記事提供 新建ハウジングWEB 

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住宅金融支援機構(東京都文京区)が4月1日に公表した、民間金融機関が提供する「フラット35」の2016年4月適用金利は、融資率9割以下の場合の最低金利、最頻金利、最高金利がいずれも2003年10月以降で最も低い「史上最低金利」となり、前月から2カ月連続で「史上最低」を更新した。

 融資率9割以下で返済期間21年以上35年以下の主力タイプの金利幅は1.19%(前月比▲0.06%)~1.82%(同▲0.06%)。最頻金利は1.19%(同▲0.06%)で4カ月連続の低下となった。

 融資率9割以下で返済期間20年以下の場合の金利幅は1.02%(前月並み)~1.65%(前月並み)。最頻金利は1.02%(前月並み)だった。

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記事提供 新建ハウジングWEB 2016/4/1

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KDDI(東京都千代田区)は3月31日、電力自由化が始まる4月1日に先がけて実施した「家計に関する調査」の集計結果を公開した。

同調査は3月18日〜19日にインターネットリサーチによって実施したもので、全国20歳以上の男女1034名を「未婚」、「既婚・子供あり」、「既婚・子供なし」の3つのライフステージのグループに分けて調査した。  

各世帯の支出費目のうち「見直したい」という比率が高いものは、「光熱費」が82.9%でトップ。続いて「携帯電話料金」(76.3%)、「食費」(76.2%)だった。「光熱費を見直したい」という意識は、ライフステージに関わらず、女性の方が高い傾向が見られた。  2016年度に家計に影響を与えそうな社会トピックの認知度については、「電力自由化」の認知が97.1%と非常に高かった。「マイナス金利政策」の認知は77.9%、「ジュニアNISA」と「診療報酬の改定」については半数以下の認知度だった。  

「2016年を機に家計を見直したいと思うか」という質問では、2世帯に1世帯が「見直したい」と回答した。また、89.8%の世帯は過去に家計見直しを実施したか、見直しを検討していたが、そのうちの6割超が見直しを断念した経験があることが分かった。

 家計の年間支出額トップ3には、ライフステージに関わらず「食費」「光熱費」「家賃/住宅ローン」が並んだ。また、家計で負担に感じている費目のトップは「家賃/住宅ローン」がダントツの1位で、ライフスステージが進み、家族構成が多くなればなるほど、その負担を感じている傾向が見受けられた。

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記事提供 新建ハウジングWEB 2016/3/31

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 住宅金融支援機構(東京都文京区)が3月1日に公表した、民間金融機関が提供する「フラット35」の2016年3月適用金利は、融資率9割以下の場合の最低金利、最頻金利、最高金利がいずれも2003年10月以降で最も低い「史上最低金利」となった。

 融資率9割以下で返済期間21年以上35年以下の主力タイプの金利幅は1.25%(前月比▲0.23%)~1.88%(同▲0.15%)。最頻金利は1.25%(同▲0.23%)で3カ月連続の低下となった。

 融資率9割以下で返済期間20年以下の場合の金利幅は1.02%(同▲0.19%)~1.65%(同▲0.18%)。最頻金利は1.02%(同▲0.19%)で、こちらも3カ月連続の低下を記録した。

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記事提供 新建ハウジングWEB 

 

住宅金融支援機構は1月29日、2015年9月8日〜10月30日に実施した民間住宅ローンの貸出動向調査の結果を発表した。同調査は、民間住宅ローンを取り扱う金融機関に対して、フラット35を除く住宅ローンの貸出実績、取組 姿勢、営業戦略、審査、リスク、証券化の動向などに関するアンケート調査を行うもの。アンケート回収数は308件(回収率=92.5%)だった。

 2014年度の新規貸出額の金利タイプ別構成比では、「変動金利型」が54.7%で2013年度に比べて3.5ポイント減少、「10年固定型」が19.8%で4.0ポイント減少した。「5年固定型」は4.4ポイント増の7.3%となった。

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 今後重視する商品特性では、「新築向け」が3.8ポイント増の87.4%で最多。次いで「借換」が3.8ポイント減の64.1%、「リフォーム」が1.5ポイント減の58.5%だった。

 金融機関が懸念する住宅ローンのリスクでは、「金利競争に伴う利鞘縮小」が2.5ポイント増の95.4%で最多。続いて「他機関への借換」(59.8%)、「中長期的な採算性悪化」(56.5%)が上位となった。

 同調査の詳細はこちら

 

 

 

 

記事提供 新建ハウジングWEB 2016/1/29

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消費者庁は1月20日、冬場に高齢者の入浴中の事故が多発していることをうけ、注意を呼びかけている。

 厚生労働省の人口動態統計による家庭の浴槽での溺死者数は、2014年に4866人だった。

2004年と比較し10年間で約1.7倍に増加している。このうち約9割が65歳以上の高齢者で、なかでも75歳以上の年齢層で増加している。

高齢者人口が増えるに従い、入浴中の事故死が増えてきている。

 日本の住宅は断熱性能が低い場合が少なくなく、部屋間の温度差による血圧の急激な変化で失神し、浴槽内で溺れるケースもある。

 同庁が安全な入浴をするうえでの注意として挙げているのは以下のとおり。

(1)入浴前に脱衣所や浴室を暖める

(2)湯温は41度以下、湯に漬かる時間は10分までを目安に

(3)浴槽から急に立ち上がらない

(4)アルコールが抜けるまで、また、食後すぐの入浴は控える

(5)入浴する前に同居者に一声掛けて、見回ってもらう

 

記事提供 新建ハウジングWEB 2016/1/20

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夜が大分冷え込むようになり お風呂が恋しくなる季節になりました。

暖かいお風呂が作るために「給湯器」の活躍は欠かせません。

 

良い湯を作るためには大量のエネルギーが必要になります。

そのエネルギーの作り方も色々とありなかなか分かりづらいですよね・・・。

ということで今回は3つのタイプの給湯器について簡単にご紹介させていただきます。

 

千両役者のガス給湯器

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まずはガスでお湯を沸かすガス給湯器。 多くの家庭で採用されている給湯器です。

 

昔は台所やお風呂などに1台づつ設置されていましたが 今では1台で給湯やお風呂までカバーできるようになりました。技術の進歩ですね!

*使用量によっては複数必要になる場合があるのでご注意ください。

 

メリット

・お湯を使うときに沸かすので湯切れの心配がない

・寿命まで故障が少なく 安定している

・屋内屋外と設置場所を問わず 床置き型や壁掛け型と豊富なバリエーションが選べる

まさに千両役者のガス給湯器です!

 

デメリット

・運転音が大きいので 隣家や寝室等の近くはできるだけ避る若しくは対策が必要。

・給湯器が作れるお湯の量よりもたくさんお湯を使ったときにお湯の温度が下がってしまいます。

また屋内に設置した際に換気設備が必要になります。

以上のデメリットはありますが 安定性と扱いやすさが高いということを広い普及率が物語っています。

また熱効率を高めたエコジョーズという省エネタイプも人気です!

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省エネ界のエース 電気給湯器

 

続いては電気給湯器です。 近年オール電化住宅が注目され、人気が高まっている給湯器です。

 電気給湯器には電熱ヒーター式と熱交換式の2種類ありますが、どちらも深夜にお湯を沸かし貯湯タンクに蓄えておくという所は変わりませんが、お湯の作り方が変わってきます。

 

電熱ヒーター式は貯湯タンクにヒーターを設置して温める方式です。

熱交換式はエコキュートとも呼ばれ、空気を圧縮することで熱を発生させ、その熱を水に伝える方式になります。エアコンと同じ仕組みですね!

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メリット

・エコキュートの場合使用する電力以上の熱を作ることも可能です。

・最大のメリットはランニングコストです。 電熱ヒーター式でもガス給湯器や石油給湯器に比べて安い場合が多いです。

 

デメリット

・深夜に1日分のお湯を沸かしておくため、その分貯湯タンクのスペースを取る点です。 *その差はガス給湯器の約10倍!secchi_img4

 ・1日の使用量が決められているので急な来客などでお湯を使い切ってしまう可能性がある。

・エコキュートは購入時のイニシャルコストが高額な点です。 空気を圧縮するヒートポンプは7~10年ごとに交換が必要になります。

・これらすべてのコストを含めても、長い目で見れば他の方式よりも安くなる場合が多いといわれてはおりますが、手間はその分かかってしまします。

・一番の難点はエコキュートから発生する低周波です。

近年このエコキュートの低周波が近隣の方が不眠や頭痛を起こす原因になった可能性があるとして裁判に発展したケースがあります。 設置場所には十分慎重に検討しましょう。

設置場所は近隣の寝室の隣は避けること(もちろん自身の寝室付近も避けましょう。)、開口部(ドアや窓)が多く付いている面は避けることをおすすめします。

エコキュートを採用する際は土地の状況、お隣との関係性を十分に検討しましょう。

 

昔ながらのパワー型! 石油給湯器

最後にご紹介するのが、石油給湯器です。

現在はガス給湯器のような瞬間式が増えており、取り扱いやすくなりました。

 

メリット

・灯油燃焼によるパワフルな給湯で寒冷地との相性が抜群!

・瞬間式であればガス給湯器と同じく扱いやすい

・原油価格に左右されますがランニングコストに優れている。

・灯油を購入する手間がある 

 

デメリット

・排気臭、作動音があるため都市部など隣家が近い場合トラブルになる可能性がある

・灯油を購入

・灯油タンクの設置場所と定期的なメンテナンスが必要

・環境に悪いイメージが付いている

以上が、石油給湯器の特徴です。 デメリットが大きいですが、パワフルな給湯能力はガスや電気にはないのでこれからも必要とされ続けると思います。

 

現在はハイブリット型等細かい所も言えばたくさんありますが、今回はこの3つの御紹介です。

それぞれメリットデメリットがあるのでそれぞれを比較し、金額だけでなく土地に対してお隣さんの家の状況も含めて検討しましょう!

以上、給湯器の御紹介でした。

 

平屋住宅(1F建て)のポイントは、家のどこにいても家族の気配が伝わりやすいのが特徴。

またプライベートな空間づくりにも配慮しつつ

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住宅金融支援機構(東京都文京区)は1月4日、取扱金融機関が提供するフラット35の1月適用金利を発表した。

融資率9割以下、借入期間21年以上35年以下の主力タイプの金利幅は、

最高金利が前月より0.01ポイント低い年2.09%、最低金利が0.01ポイント低い年1.54%だった。

最頻金利は年1.54%(▲0.01ポイント)で2ヶ月ぶりの下降となった。

 また、融資率9割以下、借入期間20年以下の金利幅は、年1.27%(▲0.01ポイント)~1.89%(▲0.01ポイント)だった。

最頻金利は1.27%(▲0.01ポイント)で2ヶ月ぶりに下降した。

 

1月フラット35

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

記事提供 新建ハウジングWEB 2016/1/4

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リクルート住まいカンパニー(東京都中央区)は12月18日、住宅リフォームの実施者(リフォーム費用300万円以上)を対象に実施した「2015年 リフォーム実施者調査」の結果を発表した。

それによると、リフォーム費用は全体で平均641.5万円となり昨年から18.3万円上昇した。

 リフォーム実施住居の築年数は平均26.0年。最も多かったのは「20〜30年未満」(35.2%)、次いで「10〜20年未満」(24.1%)だった。

 リフォームのきっかけは、「住宅設備が古くなった・壊れた」(39.7%)、「家が古くなった・老朽化した」(38.5%)、「設備の使い勝手に不満がある」(25.7%)が上位だった。

 リフォームにおける重視項目は、「家事がしやすい」(21.8%)、「断熱性の向上」(16.3%)、

「省エネルギー性の向上」(16.0%)、「最新機能のついた設備を設置したい」(15.6%)が上位だった。

 同調査の詳細はこちら

 

 

  記事提供 新建ハウジング

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ソニー生命保険(東京都港区)は、ネットエイジア(東京都中央区)の調査協力の下、「47都道府県別 生活意識調査2015」を行った。

 

 住まいに関する項目では、「住まいにお金をかけたい県民が多い」のは、1位が「奈良県」の22%、2位は「茨城県」と「富山県」で18%だった。

「実際の住宅購入費用」は、関東平均2710万円、近畿平均2629万円となっている。

「住宅のこだわりポイント」は、東北では「戸建て」、東海は「耐震性能」、九州は「広さ」だった。

「47都道府県別 生活意識調査2015」

 この調査は、全国の20歳~59歳の男女2350人に、現在住んでいる都道府県で自慢できることを聞き、

 自慢できると回答した割合の高さで各項目における都道府県ランキングを算出したもの。

 

記事提供 新建ハウジング

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